その隙間に入り込む

「俺の身の回りは複雑怪奇なことばかりだ。このブログの中だけでいいんだ、シンプルにさせてくれ。」そんな隙間を求めてブログにやってきたサラリーマンです。simpleなモノをこよなく愛しアマゾンをさまよっています。ゲーム、モノ、ライフスタイルを中心にざっくばらんに書きます。

【最近気になる家電】クロームブックでコスパを高める。

私が今のノートパソコンを買って早くも3年が経とうとしています。最近では、起動が遅いくなってきたり、フリーズの回数が増えたりと故障まっしぐらです。パソコンが壊れてしまうと、私の生活に大きな支障を及ぼします。例えば、ユーチューブを見る、ブログを書く、アマゾンを巡回する、ゲームをするなど、私のプレイべートの大部分の時間の過ごし方が消滅します。そんなことは許されません。必然的に、パソコンが壊れたら買いかることになります。大した使い方をしていないのでタブレッドでおいいじゃないかと言われそうでそうですが、それは嫌だ。(タブレッドを持つくらいならスマホで十分だと思うからだ。しかしどう考えても、スマホでユーチューブ見たり、調べ物をしたりするのは不便なことが多い)
そんなことを考えながら、アマゾンを巡回していると「クロームブック」って、よさそうだなーと思い調べることにしました。

 

1、クロームブックって何?
 クロームブックとはGoogleか開発しているオペレーティングシステム「Google CHrom OS」を搭載しているノートパソコンのシリーズである。オペレーティングシステムとはコンピューターにおいてハードウェアを機能ごとに抽象化した情報技術を利用者やアプリケーションソフトウェアに提供するコンピュータープログラムである。WIKI参照。

 つまり、私のようにユーチューブ見たりやブログを書いたりなどの簡単な作業をインターネットにつないだ状態で使うユーザーにうってつけのパソコンだということでしょう。(恐らくそういうことだ。間違えてたらすいません。)
クロームブックはアプリケーションとしてブラウザのみインストールされているのですべての作業はインターネットをつないだ状態でしか使用することが出来ません。しかし、私にとってインターネッをつないでない状態が考えられないので問題はありません。そこで、パソコンが壊れ次第クロームブックを買うことを決意しました。

2、クロームブックを買うならどれにしようか?
 次に考えるべきなのは、クロームブックにいくつか種類があるのでその中で何を買うかです。クロームブックの価格は5万円以下とパソコンにしてはかなり安いのです。その中でもより安く、性能が良いものを買いたいので、アマゾン巡回を続けます。
目ぼしいものを2台見つけました。

 一つ目がASUSのタッチパネル搭載のノートパソコンです。メモリが2Gと少し不安ですがタッチパネルが魅力です。実は現在もタッチパネル搭載のパソコンを使用しているので混乱も少なくてよいかなと。バッテリーも9時間持ち、重さも1キロ未満と素晴らしいです。値段は35000円ほどです。

二つ目が 東芝のクロームブックでメモリが4Gと先ほどよりも少しスペックが良いです。画面も少し大きめです。しかし、重さが2キロと重めです。値段は35000円で程です。

 

 

どちらも、アマゾンの評価が高いので良さそうです。

パソコンが壊れたらどちらか買って試してみようと思います。