その隙間に入り込む

「俺の身の回りは複雑怪奇なことばかりだ。このブログの中だけでいいんだ、シンプルにさせてくれ。」そんな隙間を求めてブログにやってきたサラリーマンです。simpleなモノをこよなく愛しアマゾンをさまよっています。ゲーム、モノ、ライフスタイルを中心にざっくばらんに書きます。

気分で仕事をする上司。こんな上司いませんか?(笑)

こんばんはくろまつです。

今日はとある上司Aについて少し書きたいと思います。私は食品メーカーで営業の仕事をしています。そんなとある上司Aは、気分で仕事をする人です。もちろん人間ですから、気分は少なからず仕事に影響するのはしょうがないです。しかし、サラリーマンとして働く以上、気分によって部下の仕事を妨げることがあってよいのか、、、否。断じて許すことはできない。今日は気分屋な上司Aについての許すまじ行為の数々をぶちまけようと思います。

 

1、「俺は今日、5時を過ぎて提出される見積書を見る気はないからな。」

はい。。。と返事をする私。こうなってしまってはどうしようもない。今日提出しな                             ければならない見積書の期限を得意先に延ばしてもらうしかない。得意先には嫌味を言われること間違いない。会社の定時は6時。なぜ、見積書を見てもらえないのか理由は定かでない。ただ一つ言えるのは、5時を過ぎてからの彼は、使いもにならないおしゃべり上司Aになってしまう。

 

2、見積書に押された承認印(社判)。「俺は押した覚えがない。この間は許可したか  もしれないが、今日は許可してない。」

発言が屑の極み。この場合は、得意先に提出済みのことが多く、取り返しのつかない状態なことが多い。この場合、上司Aの発言はなかったことにするしかない。得意先には謝る言葉もない。うちの上司Aが、、、なんて恥ずかしくていえない。ただひたすら無視に限る。

 

3、予算達成したら有給を消化しろよ。予算いかない奴は、有給なんて取れないよな。

有給とは予算を達成しなければ取れないものなんですかね。(笑)そんなことはないと思うのですが上司Aの有給のを取るための条件は予算達成です。なお、予算を達成して有給申請をしたところで認められるかはわからない。その時も上司Aの気分次第です。

 

4、報・連・相を徹底的できるよう指示、指導していくからな。ミスをしたら結局俺が尻をふかなきゃいけないんだからよ。

報・連・相をしつこくしろと指導してくる上司ほど、部下が行う報・連・相を全く聞いていない。むしろ、報・連・相する時間さえ与えてくれない。メールでの報告は基本的に許されない。なぜならば、メールで報告されると、自分の逃げ場がなくなるためだ。メールで報告しましたけどなんて言ったら、、、

 

てな感じで、また今度